北海道とともに、世界へ

北海道コンサドーレ札幌サポーターが、Twitterで呟けないようなことを書く北海道コンサドーレ札幌非公式応援ブログです。

TM 浦和戦

動画あげてる人がいたので貼っておきます。

https://m.youtube.com/playlist?list=PLH98BaaYnlwezALA56Yey8mOgKymtA-Wm

■システム

浦和戦の4本目は流れからの変更でなく、頭から4バックを採用していたらしい(ソースは無し)

ーーー都倉ーーー

ーチャナーーーヘイスーー

ジュリーーーー早坂

ーーー藤村ーーー

田中ーーーー兵藤

ーー稲本宮澤ーー

ーーー阿波加ーーー

兵藤に右SBやらせるとは鬼だな。

藤村の所に伸二とか横山とかが入るのかな。そう言えば横山の姿見てないような気がするんだけど、故障?

 

1本目は、

3ー4ー2ー1

ーーー内村ーーー

ー宮吉ーー三好ー

菅ーーーーー白井

ー深井ーー駒井ー

福森ーミンテーー進藤

ーーー菅野ーーー

 

以下サカダイの記事より

浦和相手にもポゼッションサッカーを試み、リスクを負って攻撃を仕掛けるミシャスタイルに果敢にトライし続けた。

(中略)

1本目以降の4失点も自陣でのパスミスやカウンターから。

駒井が「落ち着いてボールを回すことや、サポートの速さや質は、レッズにいた時は高かったなと今感じている」

今キャンプでは戦術練習にほとんどの時間を割き、実戦形式の練習では常にタッチ制限やリターン禁止などの制約付き。高度なパスサッカーを行なうための基礎作りを徹底している。

ペトロヴィッチ監督は「球際やセカンドボールの予測などはより相手の方がプロフェッショナルだった。規律や球際で戦うところなど戦術とともによりやっていいかなきゃいけない」

なんというか、札幌のサッカーのレベルアップをやっている最中ということで安心。

あまりポゼッションにこだわり過ぎてどこかの国の代表監督のように、「戦術デュエル」(キリッ)でストロングポイントを消してウイークポイントを武器にW杯に挑むようなことにはならないで欲しいと考える素人でした。